FBSの入金方法、入金手数料、入金できない場合の対処方法

fbs 入金

ここではFBSの入金方法、入金手数料、入金できない場合の対処方法を詳しく紹介して行きます。

FBSの入金方法は主に3種類に分かれますが「出金のことも考えて入金する」必要があります。

ここでは入金の反映される時間、手数料だけでなく、注意点についても詳しく紹介して行きます。

FBSの出金方法は別ページで紹介します。

FBSの出金方法、出金手数料と出金拒否の対処方法
FBSの出金方法、出金手数料、出金拒否の場合と対処方法について紹介して行きます。 また、FBSはボーナスが条件付きで出金できるので、FBSボーナスの出金方法についても解説します。 FBS出金にかかる日数、時間もレクチャーして行きます。

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FBSの入金方法おすすめ

入金の種類 特徴
1位 Bitwallet 入金手数料が少しかかるが、どんなカードでも入金でき、出金の時も手数料が安い
2位 クレジットカード 入金、出金ともに手数料がかからないが、エラーで入金できないことが多い
3位 STICPAY Bitwalletと似ているが金額が大きくなると出金手数料が少し高い

FBSは「銀行振込」での入金が現在ないため、Bitwallet、クレジットカード、STICPAYの3種類の入金方法となります。

BitwalletやSTICPAYは「決済サービス」と呼ばれ、「振込 or カードでBitwalletに入金」→「BitwalletからFBSに入金」という2段階の方法を取ります。

BitwalletやSTICPAYへの銀行振込入金ができるため、銀行から入金したい人はBitwalletかSTICPAYを使いましょう。

「出金のことも考えた入金」だとBitwalletが一番おすすめです。

 

FBSの入金手数料

入金の種類 入金手数料 その他入金に関わる費用 出金手数料
1位 クレジットカード 無料 なし 無料
2位 Bitwallet 無料 Bitwalletにはカード4%~5%、銀行振込は無料 無料(銀行へは824円の手数料
3位 STICPAY 無料(2万円未満1500円) STICPAYへの入金手数料カード3.85%、振込1% 無料(銀行へは0.3ドル+2.5%)

FBSへの入金手数料を比較すると「クレジットカード入金」が一番安くておすすめです。

しかし、クレジットカード入金はエラーで入金できないことが多いので、Bitwalletで入金するのが一番安定しておすすめです。

STICPAYは金額が大きくなると、Bitwalletよりも出金手数料が少し高くなります。

 

FBSの入金に反映される時間

入金の種類 反映時間
1位 クレジットカード リアルタイム
2位 Bitwallet リアルタイム
3位 STICPAY リアルタイム

FBSへの入金スピードはどれも「リアルタイム入金」のため早いです。

BitwalletやSTICPAYは、一度ウォレットへの入金が必要なため、クレジットカード入金が一番早いです。

 

FBSの入金 最低入金額(いくらから)

口座タイプ Trade 100 Bonus スタンダード セント マイクロ ゼロスプレッド ECN
最低入金額 100ドル 1ドル 5ドル 500ドル 1000ドル

FBSの最低入金額は支払い方法による変わりはなく、「口座タイプ」によって最低入金額が決まっています。

セント口座やマイクロ口座は最低入金額が低く、スタンダード口座で100ドル(約11,000円)となります。

 

FBSの入金 営業時間と土日

入金の種類 営業時間
1位 クレジットカード 24時間OK
2位 Bitwallet 24時間OK(銀行からBitwalletへの入金は平日15時まで)
3位 STICPAY 24時間OK(銀行からSTICPAYへの入金は平日15時まで)

FBS入金の営業時間や土日は、どれも24時間休日もOKとなります。

ただBitwalletやSTICPAYへの入金に「銀行振込」を使う場合は平日の9時~15時の間に振り込まないと当日中に着金しないため注意が必要です。

 

FBSの入金 クレジットカード(デビットカード)

入金方法 FBSの受取手数料 振込側の手数料
クレジットカード 無料 無料

FBSのクレジットカード入金は手数料がかからず、即時に入金されるため、とても良いと思います。

しかし、クレジットカード入金は「エラー」が起きて、ほとんどのカードが使用することができません。

海外FX業者のクレジットカード出金は「入金のキャンセル」として出金されるため、クレジット会社は利益を得ることができず、海外FX業者と取引したくないのです。

そのため「入金エラー」となってしまいます。

入金できるカード、できないカードを私の経験と2ch(5ch)情報を集めてみましたので、参考にしてください。

【入金できないカード】

  • マスターカード系クレジット
  • アメリカンエキスプレスカード系(アメックス)
  • 楽天カード(デビット含む)
  • Viewカード(JCB)
  • UFJカード
  • 住信SBIカード
  • ソニー銀行カード

マスターカードやアメックスカードは入金エラー(入金拒否)となってしまいます。

VISAカード系でも入金できないカードがほとんどです。

【入金できる可能性のあるカード】

  • ジャパンネット銀行VISAデビット
  • セブン銀行のデビットカード
  • エポスカードVISA
  • スルガ銀行デビットカード
  • JCBデビットカード
  • Yahoo! JAPANカード
  • VISAバンドルカード
  • VISAバウチャー(Voucher)カード
  • auWALLETクレジットカード(auウォレット)
  • Vプリカ

クレジットカードよりも「デビットカード」や「プリペイドカード」の方が入金できる可能性が高いです。

デビットカードやプリペイドカードは審査もなく誰でも発行できるので、ぜひやってみるのをおすすめします。

 

FBSの入金 Bitwallet

入金方法 FBSの受取手数料 Bitwalletの手数料 Bitwalletへの入金手数料
Bitwallet 無料 無料 VISA・マスター4%、その他カード5%、銀行振込無料(銀行側の振込手数料)

Bitwallet(ビットウォレット)はFBSに入金できる「オンラインウォレット」で、Bitwalletにはクレジットカードだけでなく、銀行振込で入金することができます。

クレジットカード入金は手数料が少しかかりますが、どんなカードでも入金することができ、銀行振込は手数料無料で入金できます。

出金は手数料が安くできるので、FBSへの入金はBitwalletを一番多く使うことになると思います。

bitwallet™ は世界200カ国で使えるオンラインウォレット
bitwallet(ビットウォレット)は、3種類の法定通貨(米ドル・日本円・欧州ユーロ)に対応し、世界最高水準のセキュリティを備えたオンラインウォレットです。5種類のクレジット/デビットカードを利用した入金、銀行からの送金(日本、その他海外)、オンラインウォレット(NETELLER、Skrill)による入金に対応してい...

 

FBSの入金 STICPAY

入金方法 FBSの受取手数料 STICPAYの手数料 STICPAYへの入金手数料
STICPAY 無料 無料 クレジットカード3.85%、振込1%

STICPAYはBitwalletと同じ「オンラインウォレット」で、クレジットカード入金や銀行振込で入金することができます。

手数料はBitwalletの方が少し安いので、STICPAYよりもBitwalletを使うことが多いでしょう。

The global e-wallet, STICPAY
Send and Receive money easily and securely anywhere

 

FBSの入金ができない場合

FBSへの入金できない理由としては「クレジットカード入金」のエラーが多いと思われます。

入金エラーが起きた場合は「何度やってもそのカードは入金できない」ので、別のカードで試してみましょう。

クレジットカードよりもデビットカードかプリペイドカードの方が入金しやすいです。

BitwalletやSTICPAYで入金できないトラブルが発生した場合は、BitwalletやSTICPAYに連絡を取るようにしましょう。

 

FBSの入金まとめ

入金の種類 特徴
1位 Bitwallet 入金手数料が少しかかるが、どんなカードでも入金でき、出金の時も手数料が安い
2位 クレジットカード 入金、出金ともに手数料がかからないが、エラーで入金できないことが多い
3位 STICPAY Bitwalletと似ているが金額が大きくなると出金手数料が少し高い

FBSの入金方法、入金手数料、入金できない場合の対処方法を紹介して来ましたが、FBSへの入金はBitwalletが一番おすすめです。

入金は「出金のことも考えて」する必要がありますが、Bitwalletは出金手数料が安く、早く出金することができます。

入金はクレジットカード手数料が少しかかるので、時間に余裕があれば銀行振込でBitwalletに入金すると良いでしょう。

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