TitanFX(タイタンFX)の口座開設方法と口座タイプ、デモ口座

TitanFX 口座開設

TitanFX(タイタンFX)口座開設方法、おすすめの口座タイプ、口座維持条件や口座凍結になるのか?について検証していきます。

また、デモ口座や法人口座についても分かりやすく解説して行きます。

タイタンFXについての他の記事も参考にしてください。

TitanFX(タイタンFX)の評判 主な特徴とメリット・デメリットを解説
TitanFX(タイタンFX)の評判やメリット、デメリットを紹介します。 TitanFXのスプレッド手数料やスワップポイント、ボーナス、レバレッジについて詳しく解説。 また両建て、MT4、取引時間、ライセンスについても分かりやすくレクチャーします。

タイタンFXの登録はコチラ

 

TitanFX(タイタンFX)の口座タイプ・口座種類

スタンダード口座 ブレード口座
ボーナス なし なし
レバレッジ 500倍 500倍
ロスカット 20% 20%
取引手数料 なし 往復7ドル
米ドル円 1.33pips 1.03pips(0.33pips)
ユーロ円 1.74pips 1.44pips(0.74pips)

TitanFXの口座タイプは2種類あり、「ブレード口座」の方がおすすめです。

スタンダード口座は「ブレード口座よりもスプレッドが広いだけ」のスペックで、ボーナスも何も特典がありません。

TitanFXで口座開設をするなら「ブレード口座」一択となります。

 

TitanFX(タイタンFX)の口座開設にかかる時間・日数

TitanFXの口座開設にかかる時間はライブ口座で約1日(実際の入力時間5分)・デモ口座で3分ほどです。

【ライブ口座】約1日

  • フォームの入力:2分
  • メールの確認:30秒
  • 本人確認書類のアップロード:1分
  • 審査:1日以内(土日休み)
  • MT4(cTrader)のインストール:2分
【デモ口座】3分

  • フォームの入力:1分
  • MT4(cTrader)のインストール:2分

ライブ口座は「本人確認などの審査」があるため、半日~1日ほど時間がかかります。

もし練習程度でしたら、デモ口座は審査がないため、すぐにトレードを開始できるのでおすすめです。

トレード初心者やMT4に慣れていない人はデモ口座でしばらくトレードの練習をしてからリアル口座を作っても良いと思います。

 

TitanFX(タイタンFX)の必要書類

TitanFXの口座開設では身分証明書と住所確認証明書が必要です。

本人確認書類

  • パスポート
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード

住所確認書類

  • 住民票
  • 銀行・カード利用明細書
  • 公共料金請求書

 

TitanFX(タイタンFX)の口座開設方法

それではタイタンFXで口座開設して行きましょう。

手順を図解付きで紹介して行きます。

タイタンFXの登録はコチラ

 

TitanFXの口座開設 トップページから「口座開設」する

タイタンFXのトップページの下の方から「新規リアル口座を開設する」をクリックします。

 

TitanFXの口座開設 個人情報を入力する

個人情報を入力する画面が表示されるので、入力して行きましょう。

 

TitanFXの口座開設 電話番号は国番号も含めて・住所は英語で入力する

電話番号は「+81を付け、最初の0を省いた番号」を入力しましょう。

+819012345678(+81 090-1234-5678)【番号の最初の0を省く】

住所を英語で入力しましょう。

住所を英語表記するにはhttp://judress.tsukuenoue.com/を使うと、住所を自動で表示してくれるので便利です。

 

TitanFXの口座開設 秘密の質問をメモしておこう

秘密の質問とパスワードを設定しましょう。

パスワードは最初と最後の文字を大文字にしましょう。

秘密の質問とパスワードは忘れないように、メモを取っておきましょう。

 

TitanFXの口座開設 口座タイプはブレード口座・レバレッジは500倍

口座タイプ・レバレッジを選択します。

スタンダード口座:通常の口座(少額取引の人はコチラ)

ブレード口座:低スプレッドの口座(1lot以上での取引の人はコチラ)

ブレード口座は低スプレッドで取引できますが、1取引(スプレッド+片道3.5ドル)の手数料がかかります。

少額で取引したい人はスタンダード口座にしましょう。

レバレッジは「500:1」を選択しましょう。

 

TitanFXの口座開設 全部チェックでOK

取引ガイド・条件を読んで、問題なければチェックして先に進みましょう。

 

TitanFXの口座開設 口座開設の申し込みは完了

これで情報の入力は完了です。

メールアドレスをチェックして、口座開設を完了させましょう。

 

TitanFXの口座開設 メールをチェックしよう

メールアドレスを見て「MT4口座開設」をチェックしてログインしましょう。

 

TitanFXの口座開設 ログインする

メールアドレスとパスワードを入力してログインします。

 

TitanFXの口座開設 本人確認書類を提出する

最後に、取引するために「本人確認書類」を提出しましょう。

マイページ左側の「個人情報設定・本人確認登録」をクリックします。

 

TitanFXの口座開設 秘密の質問、雇用形態、投資計画を入力

秘密の質問、雇用業種、雇用形態、投資計画を入力しましょう。

(素直に答えればOKです)

 

TitanFXの口座開設 本人確認書類

本人確認書類は次のうちいずれかの提出が必要です。

本人確認書類

  • パスポート
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード

 

本人確認書類(今回は運転免許証)の詳細を入力します。

 

ShuftiProという写真を撮るツールに自動的に移動するので、本人確認書類の写真を撮ります。

 

まずは「本人確認書類のみの写真」を撮り、その後にセルフィー(本人と本人確認書類と一緒に撮る)を提出します。

 

このように、本人と本人確認書類(この場合運転免許証)を一緒に写るように写真を撮ります。

 

TitanFXの口座開設 住所確認書類

最後に住所確認書類の提出です。

本人確認書類

  • 住民票
  • 銀行・カード利用明細書
  • 公共料金請求書

これを提出したら、口座開設の手順は全て終了です。

 

TitanFX(タイタンFX)の口座開設 複数口座(追加口座)

TitanFXは最大6口座まで(新規口座+5口座の追加)口座を持つことが可能です。

TitanFXはボーナスがないので口座を使い分ける人は少ないかもしれませんが、ロスカット防止のために口座を分けても良いと思います。

 

TitanFX(タイタンFX)の口座維持に手数料はかかるか

TitanFXは口座維持に手数料はかかりません。

一定期間、入金やトレードがない場合や、最低入金の2万円に満たない口座残高の場合は休眠口座(アーカイブ)となります。

休眠口座になった場合は、TitanFXのサポートに連絡を取れば口座を復活してくれます。

 

TitanFX(タイタンFX)の口座凍結

TitanFXの口座凍結情報をTwitterで探したところ、1件だけ見つかりました。

TitanFXの不正行為は噂に聞くので、もっとたくさん情報があると思いましたが…。

あまり良くない噂を聞くので、トレードする時は注意しましょう。

 

TitanFX(タイタンFX)のデモ口座

TitanFXのデモ口座は5万ドル(約550万円)の仮想証拠金でトレードすることができます。

有効期限は30日間ですので、有効期限が切れたら再度、デモ口座を開設し直す必要があります。

デモ口座は何回でも開設することができるので、必要があれば、その都度開設すると良いでしょう。

 

TitanFX(タイタンFX)の法人口座

TitanFXの法人口座は「個人口座とスペックは同じ」ですが、特に問題無く口座開設することが出来ます。

必要書類が個人口座とは違うので覚えておきましょう。

・会社の登記簿謄本
・役員全員の運転免許証と保険証(もしくはパスポート、マイナンバーカード)

 

TitanFX(タイタンFX)の口座解約

TitanFXの口座解約はいつでも可能で、特に費用も必要ありません。

解約する時はTitanFXのサポートに連絡を取りましょう。

 

TitanFX(タイタンFX)口座開設まとめ

TitanFXの口座開設方法、おすすめの口座タイプ、デモ口座、法人口座について紹介して来ました。

口座凍結はTwitterでは1件しか見つかりませんでしたが、まだまだあるはずです。

トレードする時は指標トレードや両建てなどは慎重に行うようにしましょう。

タイタンFXの登録はコチラ

 
【TitanFX関連記事】

コメント