Tradeview(トレードビュー)の評判 主な特徴とメリット・デメリットを解説

Tradeview

「Tradeviewってどんな海外FX業者なの?」

「メリット・デメリットを知りたい」

「スプレッドが海外FXで最狭って本当?」

このようなTradeview(トレードビュー)について知りたい人のために、Tradeviewの特徴について紹介して行きます。

トレードビューは海外FXでは一番狭いスプレッドを誇り、スキャルピングにも向いた海外FX業者です。

MT4以外の取引プラットフォームも充実しているので、トレード慣れした上級者はTradeviewを使うと良いでしょう。

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Tradeview(トレードビュー)の評判と口コミ

Tradeview 評判

Tradeviewを実際に使った人に、評判と口コミを集めました。

「生の声」を良いところ、悪いところ共に紹介して行きます。

Tradeviewの評判 会社の信頼性:出金トラブル無し・取引銘柄の広さ

トレードビューの魅力の一つが、会社の信頼性です。

運営歴14年ですが出金トラブルはありません。運営歴14年だと老舗の部類に入りますが、その長年の運用で大きなトラブルが無いのでかなり安心して利用できます。

トレードビューはケイマン諸島のCIMAライセンスと言う格式のあるライセンスを取得しているので運営面でも信頼できます。

さらに、資金の安全性も高く35,000ドルの信託保全が付いているので、万が一会社が倒産しても上記の金額までなら保証が得られます。

取引銘柄の幅広さも魅力です。例えば、FX通貨ペア36種類、株式37種類、ETF27種類、株式インデックス7種類、資源・貴金属を5種類の計107種類も手広く扱っています。

FX以外の取引をしたい方にもお勧めできます。

おまけですが、日本語サポートは24時間体制なのも嬉しい点です。

 

Tradeviewの評判 スプレッドの狭さ(0.0pipsになることもある)

複数ある海外FX業者の中からトレードビューを選んだ理由は「スプレッドが狭い」からです。

ECN口座に限ってで言えばですが、自分が様々な海外FX業者を調べた中では「NO.1のスプレッドの狭さ」です。

「スプレッド0.0pips~」という謳い文句の海外FX業者は複数いますが、実際に使ってみるとスプレッドがたまに0.1pipsになることはあってもなかなか0.0pipsになることはありません。

しかし、トレードビューは他の海外FX業者に比べて0.0pipsになることが多くあり、全通貨の平均スプレッドはわずかに「0.2pips」です。

しかも、トレードビューは取引手数料も海外FX業者の中では一番安いのも魅力のひとつです。

 

Tradeviewの評判 スキャルピングに最適、EQUINIXのサーバーを使っている(約定力が高い)

トレードビューを利用する最大のメリットは、低スプレッドです。

例えば、スプレットと取引手数料を合わせてもUSD/JPY 0.7pipsほどです。EUR/JPY1.1pipsほどです。

スキャルピングメインの超短期売買をしたいトレーダーにはお勧めの会社です。

誰でも取引コストを削減すればするほど、収益アップに繋がるのでお得な会社だと思います。

スキャルピングをする方が気になるもう一つのポイントは、約定力です。

その点でもトレードビューはEQUINIXのサーバーを利用しています。

この会社は世界的に有名な金融業者がこぞって利用しているサーバで、接続遅延がほとんどありません。その結果高い約定力を誇ります。

FXをする上で最も大切な点ですが、表示しているスプレッドそのままで取引できます。

このように、スキャルピングをしたい方にピッタリなのがトレードビューです。

 

Tradeviewの評判 レバレッジ200倍、ロスカット100%、最低入金10万円

トレードビューのデメリットとしては、国内銀行送金に対応していない点でしょう。

入出金方法は、クレジットカード入金・海外銀行送金・決済サービス(ビットコイン等)のみとなっています。

基本的に海外のFX会社は、最大レバレッジ400倍~500倍、ロスカット水準(※20%~50%が平均と言えます。

しかしトレードビューの場合は、最大レバレッジ200倍でロスカット水準が100%となっています。

つまり、なるべく少ない投資金でレバレッジをかけて取引をしたい投資家には不向きな会社と言えます。

他にも、最低入金額が10万円、最低取引枚数が1万通貨からなので少し敷居の高い会社だと感じます。

いきなり10万円も入金するのが怖い方や初心者の方はやめた方が良いでしょう。さらに、ボーナスなども一切ないので注意が必要です。

 

Tradeviewの評判 レバレッジが海外FX業者ではかなり低い・ロスカット率100%(すぐにロスカットされる)

トレードビューを利用して悪かったと感じた点は「レバレッジが低い」ことです。

他の海外FX業者は、最大レバレッジが400倍から500倍のところが多いのですが、トレードビューに関しては、最大レバレッジが「200倍」と低く設定されているため、資金の少ない個人投資家でレバレッジをかけてトレードしたいという人にはあまり不向きな海外FX業者です。

ロスカット水準も100%と設定されているため、ポジションを持った瞬間に証拠金維持率が100%を切ってしまい、強制ロスカットされるということが起きてしまいます。

他の海外FX業者ならロスカット水準が20%から50%なので、レバレッジをかけて取引したいという人には他のブローカーの方がいいでしょう。

Tradeviewはスプレッドの狭さや約定力の高さ、運営が長く不正のないトレード環境が評価されています。

しかし、レバレッジが低いこと、ロスカット率が100%と激高なことなど、デメリットも指摘されています。

ちなみにレバレッジは口座タイプによっては400倍~500倍、入金額も低く抑えることは可能ですので、後ほど紹介して行きます。

 

Tradeview(トレードビュー)のスプレッド・手数料

Tradeview スプレッド

TradeviewのILC口座とcTrader口座はスプレッドが業界一狭いです。

EUR/USDは0.1pipsで、場合によっては0.0pipsの時もあり、他の通貨も非常に低く設定されています。

取引手数料も1往復5ドルと業界最安値です。

Tradeviewの平均スプレッド

Tradeview スタンダード口座 ILC口座・cTrader口座 Currenex口座
取引手数料 往復5ドル 往復6ドル
米ドル円 1.8pips 0.6pips(0.1pips) 1.2pips(0.6pips)
ユーロ円 1.9pips 0.9pips(0.4pips)
ポンド円 2.3pips 1.0pips(0.5pips)
豪ドル円 2.6pips 1.0pips(0.5pips)
ユーロドル 1.7pips 0.6pips(0.1pips)
ポンドドル 2.0pips 1.0pips(0.5pips)
豪ドル米ドル 1.9pips 0.7pips(0.2pips)

トレードビューの口座ごとの平均スプレッドを比較しました。

(Currenex口座は情報が非常に少なく平均スプレッドはドル円しか分かりませんでした)

スタンダードは結構スプレッドが広いですが、ILC口座やcTrader口座はスプレッドが最狭で、業界No.1です。

取引手数料も往復5ドルで最安値です。

 

Tradeviewのリアルタイムスプレッド

Tradeview
(ILC口座・cTrader口座)
リアルタイムスプレッド リアルタイム平均値
米ドル/円 0.0pips~0.2pips 0.1pips
ユーロ/円 0.2pips~0.3pips 0.25pips
ポンド/円 0.5pips~0.8pips 0.65pips
豪ドル/円 0.6pips~0.7pips 0.65pips
ユーロ/ドル 0.1pips~0.2pips 0.15pips
ポンド/ドル 0.3pips~0.6pips 0.45pips

cTraderにて計測(取引手数料除く) 別途、取引手数料:往復5ドル

Tradeviewのリアルタイムスプレッドは平均スプレッドとほぼ同じで、業界最安値です。

ドル円は0.0pipsの時もあるほどです。

 

Tradeviewはレバレッジが200倍~500倍

Tradeview レバレッジ

MT4スタンダード口座 MT4ILC口座 cTrader口座 Currenex口座
レバレッジ 500倍 200倍 400倍 400倍

Tradeviewはレバレッジが200倍」という情報が多く流れていますが、正確には「MT4のILC口座はレバレッジが200倍」となり、MT4スタンダード口座で500倍、cTrader口座・Currenex口座は400倍です。

レバレッジを考えるとMT4ILC口座よりもcTrader口座やMT4スタンダード口座の方がおすすめです。

 

Tradeviewのレバレッジ制限は無い

XM アキシオリー トレードビュー
レバレッジ制限その1 200万円~
200倍
10万ドル~
300倍
制限なし
レバレッジ制限その2 1000万円~
100倍
20万ドル~
200倍
制限なし

XMやAxioryは証拠金の金額によってレバレッジ制限がありますが、Tradeviewは証拠金でのレバレッジ制限がありません。

 

Tradeviewのレバレッジ変更

Tradeviewは登録後でもレバレッジ変更が可能です。

以下のページからレバレッジを1倍~自由に変更することができます。

Tradeviewレバレッジ変更

 

TradeviewのCFDのレバレッジ

FX 株価指数 貴金属 エネルギー 仮想通貨 コモディティ
XM 50~888倍 5~200倍 22.2~888倍 33.3~66.7倍 2倍 50倍
Axiory 400倍 50~100倍 20倍 20倍
Tradeview 500倍 500倍 500倍 500倍 500倍

海外FX業者の多くはCFD銘柄はレバレッジ制限がありますが、Tradeviewはレバレッジが変わりません。

CFD銘柄でトレードしたい人はTradeviewがおすすめです。

 

TradeviewのMT4・cTrader・Currenex(取引プラットフォーム)

Tradeview MT4 cTrader

MT4 世界で一番使われているプラットフォーム。自動売買システム(EA)にも対応
cTrader スキャルピング専用のプラットフォーム。板情報を見ることができ、ワンクリック機能・複数ポジション同時決済が出来る
Currenex プロトレーダー向けのプラットフォーム。プラットフォームを介して複数のプロバイダーに直接注文を出せる

TradeviewはMT4だけでなく、cTrader(シートレーダー)・Currenex(カリネックス)を使うことが出来ます。

cTraderはスキャルピング特化型のプラットフォームで、トレードビューでスキャルピングするのにおすすめです。

 

TradeviewのMT4

Tradeview mt4

MT4
Windows
Mac
WebTrader
iPhone・iPad
Android
Linux 〇(wineというソフトを入れることで導入可能)

MT4は「世界で最も使われている取引プラットフォーム」で「インジケーター」という拡張機能を追加することで、様々な機能を加えることが出来ます。

テクニカル分析としてよく使われている「ボリンジャーバンド・RSI・エンベロープ・一目均衡表」など様々な指標も追加でき、EAや自動売買も非常にたくさん出回っています。

 

TradeviewのcTrader

Tradeview ctrader
MT4
Windows
Mac
WebTrader
iPhone・iPad
Android
Linux △(WebTraderでのみ対応可能)

cTraderはECN口座専用の取引プラットフォームでMT4よりもサクサク注文が決まり、裁量トレードにおすすめです。

cTraderはデフォルトで板情報・気配値を見ることができ、指値のボリュームも確認できます。

ただしインジケーターの数が多くないので、マイナーなテクニカル指標は取り扱っていないことが多いです。

 

TradeviewのCurrenex

Tradeview currenex
Currenex(Viking)
Windows
Mac
WebTrader ×
iPhone・iPad
Android
Linux ×

Currenex(カリネックス)は金融機関や機関投資家などプロが扱う取引プラットフォームでSTP方式専用となります。

デフォルトでワンクリック注文や板情報、IFD注文なども使うことができます。

しかしSTP方式のためスプレッドが広めで、あまり使うことはないでしょう。

 

Tradeview(トレードビュー)はスキャルピングOK

Tradeview スキャルピング

スキャルピングは超高速取引のことで、デイトレードよりも頻繁に(数秒に1回・数十秒に1回)取引をします。

「海外FX = スキャルピング」と言われるほど、おすすめの取引方法で、資産を一気に増やすことが出来ます。

 

トレードビューはスキャルピングを正式に認めています。

スキャルピングをするなら低スプレッドのILC口座で行なうと良いでしょう。

 

Tradeview(トレードビュー)の約定力

Tradeview 約定力

トレードビューは約定スピードは公表していませんが、アキシオリーと同じエクイニクス社のデータセンター内に取引サーバーを設置しています。

約定スピード・約定率ともに非常に高く、アキシオリーよりも良い評価もあるようです。

エクイニクス社のデータセンター

Tradeview equinix

多くのLP(リクイデティプロバイダー)が設置している高速通信のデータセンター。

トレードビューの約定スピードが速いのは、注文の発注(トレードビューのサーバー)と受注(LPのサーバー)が同じデータセンター内にあるからです。

 

Tradeview(トレードビュー)のスワップポイント

Tradeview スワップポイント

順位 通貨ペア スワップポイント(円)
1位 EURZAR(ユーロ南アフリカランド) 1720円(売り)
2位 GBPZAR(ポンド南アフリカランド) 1521円(売り)
3位 USDMXN(米ドルメキシコペソ) 1033円(売り)
4位 USDCHF(米ドルスイスフラン) 796円(買い)
5位 USDDKK(米ドルデンマーククローネ) 773円(買い)
6位 EURUSD(ユーロ米ドル) 766円(売り)
7位 EURHKD(ユーロ香港ドル) 659円(売り)
8位 USDZAR(米ドル南アフリカランド) 651円(売り)
9位 USDSEK(米ドルスウェーデンクローナ) 650円(買い)
10位 USDJPY(米ドル円) 555円(買い)

Tradeviewのスワップポイントを全て調査しトップ10のランキングにしました。

TradeviewはTRY(トルコリラ)のスワップポイントが高くなく、1位、2位はZAR(南アフリカランド)との通貨ペアになります。

Tradeviewのスワップポイントは全体的にはあまり高くないので、スワップポイントで稼ぐならXMが良いと思います。

 

Tradeview(トレードビュー)のロスカット

Tradeview ロスカット

MT4スタンダード口座 MT4ILC口座 cTrader口座 Currenex口座
ロスカット水準 100% 100% 100% 100%

Tradeviewのロスカット水準は100%と非常に高く「必要証拠金 = ロスカット金額」となります。

あまりレバレッジギリギリでポジションを持つと、あっという間にロスカットになります。

Tradeviewでトレードする時は、かなり余裕をもってポジションを持つようにしましょう。

 

Tradeview(トレードビュー)の両建て

Tradeview 両建て

トレードビューの両建て
同一口座の両建て
複数口座の両建て
異業者間の両建て

トレードビューは両建ては全てOKで、禁止されている項目はありません。

「ゼロカット狙いNG」とは言われていないため、悪質でない限りは良さそうです。

 

Tradeview(トレードビュー)は追証なしのゼロカット

Tradeview ゼロカット 追証

ゼロカットのタイミング マイナス残高後、入金する際にマイナス残高がリセットされる
同一口座 ロスカットされる
別口座 別口座に影響なし

Tradeviewは「追証なしのゼロカット」を採用しているため、マイナス残高が発生した場合でも自動的に残高が0に戻されます。

ゼロカットのタイミングは「次に入金するタイミング」となるため、マイナス残高になっていても入金すれば自動的に0になってから入金されます。

別口座のポジションは影響しないのでロスカットされる心配はありません。

 

Tradeview(トレードビュー)はNDD方式

Tradeview ndd

トレードビューはNDD方式なので、ディーラーを通していない分、透明性の高い取引をすることが出来ます。

スキャルピング規制・スリッページ・レートずらしも無いので、安心してスキャルピングをすることが可能です。

プライムブローカーを公開していて、信頼性が高いです。

 

Tradeview(トレードビュー)の通貨ペア

Tradeview 通貨ペア

取扱い商品 通貨数 備考
FX 36種類 JPY対応7通貨(USD, EUR, AUD, CAD, GBP, CHF,NZD)
株式指数 7種類 日経‏(JP225)は無し
ETF 27種類 米国銘柄のみ
株式投資 37種類 米国銘柄のみ
貴金属 3種類 金・銀など
エネルギー 2種類 原油など

取扱い通貨数はFXで36種類で海外FX業者の中では少ない方です。

円建ては7種類と他の海外FX業者よりも少なく、トルコリラや南アランドの扱いは無いです。

株式投資やETFなどはアメリカ銘柄ばかりです。

 

Tradeview(トレードビュー)は日本語対応

Tradeview 日本語

トレードビューは日本語対応ですが、ところどころ英語部分も出て来ます。

もしトレードビューを使うなら、Googleクロームで日本語翻訳しながら使うと良いです。

 

Tradeview(トレードビュー)の信託保全

Tradeview 信託保全

管理している銀行 信託保全
サンタンデール銀行 3万5千ドル

トレードビューの顧客資金は第三機関のサンタンデール銀行で分別管理されています。

トレードビューが万が一、倒産したとしても35,000ドル(350万円~400万円ほど)が補償されるので安心です。

 

Tradeview(トレードビュー)のライセンス

Tradeview ライセンス

海外FX業者 日本向けライセンス その他の取得ライセンス
トレードビュー ケイマン諸島(CIMA)

トレードビューのライセンスはケイマン諸島(CIMA)の1つだけとなります。

ライセンスとしてはマイナーで信用性は低いですが、規制は厳しく無いので、日本への影響は弱そうです。

日本の金融庁からの圧力で、日本市場からの撤退は考えにくいでしょう。

 

Tradeview(トレードビュー)のトラブル(出金拒否・口座凍結)

Tradeview 出金拒否

トレードビューで出金拒否や口座凍結の話は調べましたが、見つかりませんでした。

NDD業者なので、余程のことが無い限り、トラブルにはなりません。

トレードビューはボーナスも無いので不正も起こりえないですし、両建ての禁止はされていません。

まずトラブルは無く安心して使えるでしょう。

 

トレードビューでよくある質問

トレードビューでよくある質問・注意点を紹介して行きます。

 

トレードビューにボーナスが無いのはなぜですか?

トレードビューはスプレッド手数料を低く抑えるためにボーナスを無しにしています。

もしボーナスが欲しい場合は、手間が少しかかりますが、キャッシュバックサイトを通じて口座開設すると良いです。

 

初心者はどの口座がおすすめですか?

トレードビューのILC口座は入金額も高く、ロスカット率が100%で上級者向け口座です。

スキャルピングをしたい初心者はスタンダード口座がおすすめです。

 

cTrader・Currenexはどちらがおすすめですか?

Currenexはプロ向けなので、まずはcTraderを使ってみると良いです。

cTraderはアキシオリーでも採用している取引ツールなので、アキシオリーでも取引がしやすくなります。

 

国内銀行からの入金は出来ますか?

トレードビューは残念ながら、国内銀行との提携がありません。

クレジットカードからの入金がおすすめです。

 

トレードビューは安心して入金できますか?

トレードビューでの入金トラブルはありませんので、問題なく入金できます。

入金はマイビットウォレットをメインに使いましょう。

 

トレードビューは安心して出金できますか?

トレードビューからの出金も問題ありません。

クレジットカードから入金した場合は、出金もクレジットカードなら手数料が無料になります。

 

トレードビューはどんなライセンスを持っていますか?

トレードビューはケイマン諸島金融庁(CIMA)のライセンスを持っています。

ケイマン諸島はあまり聞いたことが無いと思いますが、ケイマン諸島はFAFT(金融活動作業部会) のランキングで、アメリカに続いて第5位にランクインしています。

イギリスよりも信頼性があるので、まず問題ないと思っておきましょう。

 

Tradeview(トレードビュー)まとめ

Tradeview 評判

トレードビューはいろいろと制限がありますが、低スプレッド・高速取引ツールのスキャルピングに向いた海外FX業者です。

初心者にはおすすめしませんが、取引に慣れた中級者・上級者はぜひ登録してみましょう。

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