Tradeviewのキャッシュバック – キャッシュバック口座の開設方法

tradeview キャッシュバック

「Tradeviewってキャッシュバックサイト経由でを使える?」

「一番キャッシュバック率の良いサイトを教えて欲しい」

「キャッシュバック口座の開設方法を知りたい」

Tradeviewはキャッシュバックサイトを通じて口座開設することでトレードごとの現金化できるキャッシュバック金をもらうことができます。

既にTradeviewで口座開設を済ませている人も「追加口座」をすることでキャッシュバック口座を作ることが可能です。

このページではTradeviewのキャッシュバック率が良いキャッシュバックサイトの比較と、実際にTariTaliを使って口座開設方法を画像付きで紹介して行きます。

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関連:海外FXキャッシュバックとは? キャッシュバック一覧と口座開設

 

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Tradeviewのキャッシュバックとは?

海外FXには「キャッシュバックサイト」というものがあり、IB(Introducing Broker)とも呼ばれる代理店のようなものが存在します。

「キャッシュバックサイトを経由してTradeviewに登録する」ことによって、トレードごとのキャッシュバック金がもらえます。

キャッシュバック金はボーナスとは違って出金することができるので、実質的な価値もあります。

Tradeviewにはボーナスやキャッシュバック制度はありませんが、キャッシュバックサイトを利用してキャッシュバックをもらいましょう。

一部のサイトで「キャッシュバックサイトを使うとスプレッドが広がる」という情報がありますが、ここで紹介する優良のキャッシュバックサイトはそのようなことはありません。

 

Tradeviewのキャッシュバック口座比較

口座タイプTariTaliFXRoyalCachBackFinaCashBackキャッシュバックビクトリーMillionCashBackCASHBACKFOREX
MT4/MT5口座8ドル(0.8pips)8ドル(0.8pips)50%8ドル(0.8pips)5ドル(0.5pips)
ILC口座2ドル(0.2pips)2ドル(0.2pips)50%2ドル(0.2pips)1.25ドル(0.125pips)
cTrader口座2ドル(0.2pips)2ドル(0.2pips)50%2ドル(0.2pips)
Currenex口座2.4ドル(0.24pips)2.4ドル(0.24pips)50%2.4ドル(0.24pips)

有名なキャッシュバックサイト6社を比較してみました。

TariTali(タリタリ)とFXRoyalCashBack(FXロイヤルキャッシュバック)、MillionCashBack(ミリオンキャッシュバック)の3社が一番キャッシュバック率が高いです。

実質的なキャッシュバックはMT4/MT5口座で8ドル(0.8pips分)、ILC口座とcTrader口座で2ドル(0.2pips分)のキャッシュバックがあります。

 
最低出金額・出金スピード・出金手数料で比較

FX業者/口座TariTaliFXRoyalCachBackFinaCashBackキャッシュバックビクトリーMillionCashBackCASHBACKFOREX
出金方法Bitwallet、振込振込振込Neteller、振込PAYPAL、Bitwallet、振込PAYPAL、Neteller、振込
最低換金額1500円5000円5000円5000円1500円銀行200ドル、その他10ドル
振込手数料無料無料無料500円無料PAYPAL無料、振込40ドル
振込日申請後翌日申請後2~3営業日2~3営業日申請が必要申請が必要翌々月

キャッシュバックサイトはそれぞれ最低出金額や出金手数料などが決められていますが、最低出金額が1500円のTariTaliが一番おすすめです。

私もTariTaliを使っていますが、対応も良いです。

FXRoyalCashBackやMillionCashBackも対応は良いので、好きなキャッシュバックサイトを使いましょう。

 

Tradeviewのキャッシュバック口座を使った時の実質スプレッド

キャッシュバック口座を使ってキャッシュバックをもらうと、実質的なスプレッドは狭くなります。

ここではキャッシュバック金を取引コストから引いた「実質取引コスト」を見て行きましょう。

ILC口座・cTrader口座TariTaliキャッシュバック実質取引コスト
米ドル円0.6pips(0.1pips)-0.2pips0.4pips
ユーロ円0.9pips(0.4pips)-0.2pips0.7pips
ポンド円1.0pips(0.5pips)-0.2pips0.8pips
豪ドル円1.0pips(0.5pips)-0.2pips0.8pips
ユーロドル0.6pips(0.1pips)-0.2pips0.4pips
ポンドドル1.0pips(0.5pips)-0.2pips0.8pips
豪ドル米ドル0.7pips(0.2pips)-0.2pips0.5pips

Tradeviewは海外FXの中でもスプレッドが非常に狭いですが、キャッシュバックサイトを経由することでさらに狭くなります。

「Tradeview+キャッシュバックサイト」の組み合わせが海外FXの中で一番狭いスプレッドだと思われます。

 

Tradeviewのキャッシュバック口座開設方法

ここではTradeviewのキャッシュバック口座の開設方法を紹介して行きます。

既にTradeviewに登録している人でも「追加口座」を利用することでキャッシュバック口座を作ることが可能です。

  1. TariTaliに登録
  2. TariTali経由でTradeviewに口座開設
  3. TariTaliのユーザーページにTradeviewの口座番号を登録
  4. トレードする度にキャッシュバックが発生する

このような流れになります。

それではまずTariTaliに登録しましょう。

 
TariTaliに登録する

TariTali公式サイトから登録して行きます。

トップページ右上の「ログイン」にカーソルを合わせると「新規ユーザー登録」が出てくるのでクリックします。

 

アカウント登録申請で4項目入力しましょう。

  • お名前(カタカナ):ヤマダ タロウ
  • メールアドレス:●●●@gmail.com
  • パスワード:できるだけ分かりにくいものを
  • パスワード(確認):上のパスワードと同じものを入力

上の例のように入力して行きましょう。

TariTaliは日本語のサイトなので、基本的にすべて日本語でOKです。

すべて入力して「確認画面へ」をクリックすると登録したメールアドレスにメールが来ます。

 

登録したメールアドレスにTariTaliから仮登録のメールが来ます。

本文に書いてあるURLをクリックして本登録を済ませましょう。

 
TariTali経由でTradeviewに口座開設

TariTaliへの登録が完了したら、TariTaliのTradeviewページにアクセスしてページ中間くらいにある「新規口座開設」をクリックします。

Tradeviewの口座開設ページになるので、口座開設を行ないましょう。

コチラのページでTradeviewの口座開設方法を紹介しています。

参考:Tradeviewの口座開設 – 時間と口座開設方法・書類

 
TariTaliのユーザーページにTradeviewの口座番号を登録

Tradeviewへの口座開設を済ませたら、Tradeviewの口座番号をTariTaliに登録します。

再びTariTaliのマイページにアクセスしましょう。

マイページ(ユーザーページ)の「口座管理」をクリックします。

 

「口座登録」からTradeviewを選択し、取引口座番号を入力して「登録する」をクリックします。

これでTariTaliのキャッシュバック口座の登録が完了です。

 

Tradeviewのキャッシュバックまとめ

Tradeviewのキャッシュバック口座のキャッシュバック率やとキャッシュバックサイトの登録方法について紹介して来ました。

Tradeviewはスプレッドが狭いですが、キャッシュバックサイト経由でトレードすることにより、取引手数料5ドルのうち2ドルが戻って来ます。

実質的な取引コストは非常に安くなり、「Tradeview+キャッシュバックサイト」の組み合わせは最狭スプレッドとなるでしょう。

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